第2章 秋田竿燈まつり・竿燈妙技大会(その3)
前に倒れそうに見えますが、
風を勘案してつりあいとっています。
竿燈はとても背が高いのです。
差し手と囃子方の心はひとつ!
横に置いても大きいです!
また違う囃子方撮りました。
花を付けて差しています。
競技と競技の間の競演タイムです。
風が強いだけに、竿燈同士の追突も続出していました。
後ろの方は、竹の継ぎ手です。
継ぎ足して、肩差しに入っています。
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